令和7年12/23 新川むつみ園様 100㎏
令和7年12/25 朝日町 泊一区自治会振興会 環境部様 7.3㎏
お持ち込み、ありがとうございました。
エコキャップをリサイクルするためには、一手間も二手間もかかります。
・PETボトル飲料のキャップのみ、選別する
・キャップを洗浄する
・洗浄後 乾かす
この手間暇を惜しんで、弊社に持ち込みして頂いたエコキャップは、
余すこと無くリサイクルされ、次のステージで活躍しています。

令和7年12/23 新川むつみ園様 100㎏
令和7年12/25 朝日町 泊一区自治会振興会 環境部様 7.3㎏
お持ち込み、ありがとうございました。
エコキャップをリサイクルするためには、一手間も二手間もかかります。
・PETボトル飲料のキャップのみ、選別する
・キャップを洗浄する
・洗浄後 乾かす
この手間暇を惜しんで、弊社に持ち込みして頂いたエコキャップは、
余すこと無くリサイクルされ、次のステージで活躍しています。

令和7年10月度、新工場を設立しました。
生産能力の向上、在庫管理システムの円滑化。
今後 より一層の情報、品質、在庫管理の徹底に繋げるべく、
社員一同 取り組んで参ります。

7/23(水) 富山産業展示館 テクノホールでのセミナー講習会を受講しました。
事務員二名が受講し、受講内容はビジネス向けAIの活用、生成AI導入のポイントについて、でした。
見知っていたAIについての情報ですが、実際に社内での実用となると様々な用途のイメージがわくものの、
まだ知識不足であると、改めて認識しました。
システムは年々向上され、それに伴い AI導入へのハードルも数年前と比べると下がっていることが
実感出来ました。
業務アプリを簡単に作成出来るとの説明を受けましたが、それでも我々のスキルも向上させる必要性があり、
時代のスピードに乗る意識を持ち続けることの重要性を感じました。
回収して頂いたペットボトルキャップ 111㎏ を持込みしていただきました。
黒部市立 石田小学校様 29㎏
黒部市立清明中学校様 82㎏
キャップは 我が社の破砕機で細かく砕き、再生ペレット原料としてリサイクル
いたしました。
小さなペットボトルのふた=キャップは 1個 約 2.3g
今回 回収された分は 約 47,730個 となります。
それはPETボトル飲料水 約 47,730本。
改めて見ると かなりな量です。
47,730回のリサイクルへの意識が、積み重なっていることを意識しながら
私たちは毎日リサイクルを行っています。
入善西中学校さま、アイシン・メタルテック㈱さま、黒部市立清明中学校さまより、
ペットボトルキャップ 計 約60㎏ 持込みしていただきました。
ありがとうございました。
小さなペットボトルのフタですが、我が社で細かく破砕され、新たなリサイクル製品に
生まれ変わっています。
材質はPPポリプロピレンといい、一番 身近なプラスチックと云えます。
ポリプロピレンの他に、PEポリエチレン、PSポリスチレン、PVCポリ塩化ビニルは、
「4大汎用プラスチック」とよばれています。
PPは、丈夫で変形や破壊に耐えられる強度(機械的強度)が高く、しかも加工しやすいので、
自動車部品から医療器具まで、たいへん幅広い分野で使われています。
リサイクルされた、身近なペットボトルのフタは思わぬところで活躍しています。
